タントミールと出会ってから3ヶ月間の調教の過程を綴ってきましたけれど、ここで再度最近の調教レポートをお届けします。
1ヶ月前のアルファーインでの調教です。この日はタントミールを奇麗に吊り上げて、ロウソクでの調教を考えていました。いつもどおりの吊りではつまらないので、少しハードで、しかも奇麗な吊りをしたいことをタントミールに伝えました。タントミールは、大変乗り気であり、ぜひ芸術的に吊ってほしい、と要求してきました。
この日の部屋の天井には、一列に吊り用の金具が設置されていました。そこで、この金具を利用してタントミールを水平に吊ろうと考えました。まず、後手高手縛りにして立たせたタントミールの背中の麻縄を天井の金具に固定しました。
次いで、両脚を揃えて梯子縛りにし、腰にまわした縄と脚の縄を天井の金具に固定し、タントミールを水平に吊り上げました。しかし、単なる水平吊りではつまらないので、足を吊っている縄を絞り上げて、足のほうを頭よりも高く吊るすようにしました。
さらに、胸から天井に吊るしている縄に絡めた麻縄を両側から口にまわし、猿轡をするようにしました。タントミールの口の中には、かた結びをした麻縄が噛まされており、声が出ないようにしてあります。この状態でハード調教しても、タントミールは声を上げることができません。


最初に、脚を高くして水平に吊られているタントミールを、左右に揺らしてみました。声を上げることができないため、タントミールは気持ちいいのか、苦しいのか、私には分かりませんでした。
そして、いよいよロウソク責めです。このような体勢で、タントミールがロウソクの嵐をどのように喜ぶか、または苦悶するか、楽しみでした。その結果は・・・・。最初はロウソクの熱さに「グッ」と耐えていたタントミールでしたが、徐々に身体を動かし、身悶えるようになりました。最後は、緊縛空中吊りで不自由な身体を大きく動かし、猿轡にくぐもった声を上げるようになりました。


あの、なんともいえない身悶えとくぐもり声に、私はメロメロになってしまい、吊りから降ろされてぐったりしているタントミールに襲い掛かり、溜まりに溜まったミルクをたっぷりと注ぎ込んでしまいました。
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1ヶ月前のアルファーインでの調教です。この日はタントミールを奇麗に吊り上げて、ロウソクでの調教を考えていました。いつもどおりの吊りではつまらないので、少しハードで、しかも奇麗な吊りをしたいことをタントミールに伝えました。タントミールは、大変乗り気であり、ぜひ芸術的に吊ってほしい、と要求してきました。
この日の部屋の天井には、一列に吊り用の金具が設置されていました。そこで、この金具を利用してタントミールを水平に吊ろうと考えました。まず、後手高手縛りにして立たせたタントミールの背中の麻縄を天井の金具に固定しました。
次いで、両脚を揃えて梯子縛りにし、腰にまわした縄と脚の縄を天井の金具に固定し、タントミールを水平に吊り上げました。しかし、単なる水平吊りではつまらないので、足を吊っている縄を絞り上げて、足のほうを頭よりも高く吊るすようにしました。
さらに、胸から天井に吊るしている縄に絡めた麻縄を両側から口にまわし、猿轡をするようにしました。タントミールの口の中には、かた結びをした麻縄が噛まされており、声が出ないようにしてあります。この状態でハード調教しても、タントミールは声を上げることができません。


最初に、脚を高くして水平に吊られているタントミールを、左右に揺らしてみました。声を上げることができないため、タントミールは気持ちいいのか、苦しいのか、私には分かりませんでした。
そして、いよいよロウソク責めです。このような体勢で、タントミールがロウソクの嵐をどのように喜ぶか、または苦悶するか、楽しみでした。その結果は・・・・。最初はロウソクの熱さに「グッ」と耐えていたタントミールでしたが、徐々に身体を動かし、身悶えるようになりました。最後は、緊縛空中吊りで不自由な身体を大きく動かし、猿轡にくぐもった声を上げるようになりました。


あの、なんともいえない身悶えとくぐもり声に、私はメロメロになってしまい、吊りから降ろされてぐったりしているタントミールに襲い掛かり、溜まりに溜まったミルクをたっぷりと注ぎ込んでしまいました。
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吊はキケンを伴いますから本当に信頼関係が無いとダメでしょうね。
私のネットのお友達は 吊られてて頭から落ち即死になったようで それから吊って気つと怖い!と思ってしまいます。
蝋燭の熱さに悶えるタントさんの姿愛おしく思えるんでしょうね^^
これからも頑張って下さいね^^
私のネットのお友達は 吊られてて頭から落ち即死になったようで それから吊って気つと怖い!と思ってしまいます。
蝋燭の熱さに悶えるタントさんの姿愛おしく思えるんでしょうね^^
これからも頑張って下さいね^^
2008/12/03(水) 09:53 | URL | りさ #wyPnW/yE[ 編集]
おっしゃるとおり、吊りには大きな危険が伴います。そのため、吊りをする場合、Masterに大きな責任があることを理解しておくことは、とても重要なことだと思います。私は、決して私の最愛の愛奴を傷つけることがないよう、最善の配慮をしているつもりです。吊りに関する勉強をつねに怠らず、責任持って愛奴を緊縛吊り調教しているつもりです。そのように努力している私を信じて、身を任せてくれる愛奴タントミールが、愛おしくてしょうがないのです。
いい加減な気持ちで吊りをすることは、私も反対です。
ぜひこれからも私たちを応援してください。
いい加減な気持ちで吊りをすることは、私も反対です。
ぜひこれからも私たちを応援してください。
2008/12/03(水) 23:02 | URL | Tunt's Master #-[ 編集]
おはようございます。
Masterさん、今回も綺麗な吊り縛りですね。
Tuntさんも徐々に、奴隷としての自覚が芽生えてきているよう
ですね。
Masterさんのマゾ牝奴隷となって、色々な羞恥な命令をこなし、
厳しい鞭や蝋燭などの責めを受け・・。
痛みや辛さの先にある快感に気づかされる日も、そう遠くはない
ように感じます。
寒くなりますが、御二人ともお身体を御自愛くださいね^^
Masterさん、今回も綺麗な吊り縛りですね。
Tuntさんも徐々に、奴隷としての自覚が芽生えてきているよう
ですね。
Masterさんのマゾ牝奴隷となって、色々な羞恥な命令をこなし、
厳しい鞭や蝋燭などの責めを受け・・。
痛みや辛さの先にある快感に気づかされる日も、そう遠くはない
ように感じます。
寒くなりますが、御二人ともお身体を御自愛くださいね^^
2008/12/05(金) 12:16 | URL | Mr #0iyVDi8M[ 編集]
ミスターさん、コメントありがとうございます。
美蘭さんのように、ご主人様から与えられる痛みや羞恥を、快楽に変えることのできる愛奴になるよう、焦らずに躾けていくつもりです。
応援、お願い致します。
美蘭さんのように、ご主人様から与えられる痛みや羞恥を、快楽に変えることのできる愛奴になるよう、焦らずに躾けていくつもりです。
応援、お願い致します。
2008/12/05(金) 23:07 | URL | Tuntmile's Master #-[ 編集]
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